新型スイフトスポーツ(2018) 口コミ 評価 読めばあなたも欲しくなる?

2017年秋にモデルチェンジを果たした新型スイフトスポーツ。
発売から約1年が経過し、多くのドライバーがハンドルを握っています。

最近、口コミの記事を書くようになったのは、この車がきっかけといってもいいかもしれません。

読めばきっとあなたはスイフトスポーツが欲しくなります..(笑)

ということで新型スイフトスポーツについて走行性能や乗り心地などの口コミ、評価をまとめてみました。

新型スイフトスポーツ 走行性能の口コミ 評価

スイフトスポーツの走行性能の口コミ 評価をピックアップしてみました。

引用:https://www.netcarshow.com/

やはり軽量でありリアサスがトーションビームで固めであるため路面に対する追従性の乏しさを感じるところもありますが
そのネガティブな感じは運転しながら加速感で吹き飛ばしてしまいましょう!

軽いのでスイスイ向きが変わります。
エンジンが勝っているので我慢する場面も多いですが軽量高出力コンパクトの車はほかの日本車にはありません。

とくに6AT車はミニGTカーと言うほど高速巡航性に優れていると感じました。
一般道路でも、軽量車体がもたらす俊敏な動きは、なかなか他車にはありません。
普段使いのちょっとした瞬間に良さを感じる…
これがスイスポの良い特徴です。

軽さがすべての走行性能の主要因となっていると感じました。
ZC32Sよりも進化した走行性能を感じます。買う理由を挙げるとすればここになるでしょう。
ZC32S同様ノーマルのままでもハンドリングはクイック過ぎることなくしっかりと足回りが粘ってくれてコーナーは本当に楽しいです。

ダイレクト感の強いATとリアの接地性が高いことが実感できます。
直進性もFF、コンパクトでありながら問題なく高速道路もリラックスして走ることができました。
ブレーキ容量も充分ですし基本的によく走り、よく曲がり、よく止まる車だと思います。
また、下り坂でエンジンブレーキを使うときの制御も良くできていると感じます。

足回りは大好きですw今まで車高調つけたり補強してたりで、堅めの足に慣れすぎてるせいかもしれませんが、全く固さは感じません。
かと言ってやわらかくなく、段差も思った以上にいなしてくれます。
同乗者が不快に感じることはないと思います。
乗り心地非常に良いです。もちろん、走行安定性やクイックに曲がってくれます。

安定していると思います。

ブレーキが良く効きます感動しました。
踏み始めから強い制動力がありますがコントロールしやすい(急ブレーキのようにならない)。
2速から3速が入りづらい。コレ前の車も最初そうだった気が。

Dレンジでもベタ踏みするとホイルスピンする笑
何も言うことがない。

基本の走る、曲がる、止まるに力をいれているスイフトスポーツだけのことはあり、走行性能は良い。
ワインディングロードなどに行くと分かりやすい。
キビキビしたハンドリング、足回りもしっかりして優秀です。
また、普通は新型になった場合、新装備やらで重くなるが、こいつは逆に軽くなってる。
テクト、ハーテクトは元より、無駄を削りつつ前型に比べて超高張力鋼板は約3倍、高張力鋼板を約2倍使用しています。
それでおいて、スポット溶接の増し打ちなどで剛性は前型並み以上にキープ。その結果、驚異の970kg台を叩き出した。
この驚異的な軽さとエンジンの一新が功を奏し、この価格帯では国内他社もお手上げの鬼トルクと超絶的な速さをてにいれました。
他社の設計開発部の方々が「どうやったらそんなに軽く出来るの?スズキさんは凄い!」と言うだけの事はあります。
部品1点1gと考えてもそれだけで30kgは軽量化出来る訳だからスズキの徹底した軽量化が伺えます。
結論から言うと「軽さは正義」です。

車線逸脱は横断歩道とかで誤検知することがあります。
また自動ハイビームも山坂だと対向車が居ないのにハイにならない時があります。
ブレーキがちょっと効き過ぎる気がします。ちょっと踏むとすぐにカックンブレーキになりがちです。こちらはパッドを変えると解消するようです。

6MTは1速2速にトリプルコーンシンクロが採用されとてもシフトチェンジしやすかったです。
ただ86などのFRスポーツに比べるとやはりシフトフィーリングは気持ちよさが足りませんでした。

運転が楽しい。
ハンドリングはリニアでクイック
86ほどではないがクイックなシフトフィール
ブレーキフィールも悪くは無い
若干スポンジーな踏み応えではあるが合格点

乗り出して最初に思った事。『やっぱりカックンブレーキ』(笑)
私の場合、すぐにFパッド交換しました。
あと、思ったほど小回りが利かない…
前の愛車ヴィッツと比べるとコンビニの枠入れに一苦労…もう慣れましたけど。
6速MTの5・6は経済重視で良かったのではと思います。
それと、これは計算外だったのですが、後方視界がチョット悪いかな~。
それと、これはドンマイ。
エンジン停止時の振動が大き過ぎます。個体差なのか横置きの宿命か…
と、小言はありますが、総じて快適ではあります。

軽量高剛性なボディとトルクフルなエンジンが相まってキビキビとした走行が楽しめます。
純正サスペンションも適度に硬いですが、突き上げ感は無くしっかり踏ん張ってくれるものとなっております。
→スイスイスイスポって感じです笑
峠道でも高速道路でも街乗りでも、どこを走っていても、走る・曲がる・止まるという動作が自分の思いのままに操れます。
これはもうニヤニヤするしかありません。

足回りは固めですが、DEデミオと比較すると急ハンドルをきった時に後輪がしっかり付いてくるので、いざという時に安心です。
高速を利用中に強風が吹いていたのですが、ステアリングをとられることもなく安定していました。
高速を巡行中は揚力を感じることもなくボディのアンダーカバーは、かなり効いていると思います。

コーナーリングはLSDが無いせいかキレがありません。また、少々無茶な曲がりをすると外側に膨らむ感覚があります。
エボ8はAYCとACDの統合制御で、素人が多少無茶しても狙ったラインにクルマ自身がキレキレに調整してくれましたので、運転が上手くなったと勘違いするレベルでしたので差を感じます。が、キチンと減速して荷重をかければワインディングで十分に気持ち良く走れます。

運転サポート機能も実用レベルとと思います。
オートクルーズは高速での運転が楽です。車間が3段階に設定でき、前車がいない時は設定した速度まで加速、前にクルマが割り込むと自動検知して減速、車間を取ります。
前車がブレーキを踏むと自動的に減速します。
この時、ブレーキを踏むとペダルの遊びが全く無い感覚から、恐らくブレーキが踏まれテールランプも点灯していると思われるので後続車も気付くと思います。
前車が加速すると設定速度まで加速します。
昔はこういうクルマの制御も楽しかったのですが、今はこういうシビアな運転場面は楽な方がいいです。(認めたくないものだな・・・)

これはもう車が車ですから、かなりハードな乗り心地です。
路面状態が悪いと常に揺すられますので、ミニバンやタクシー的な乗り心地に慣れきっている方ですとNGでしょう。
この車の性格を理解していれば許容範囲です。
ATですとご家族と共用されることも多いでしょうから、試乗等でしっかり確かめられることをお勧めします。ハンドルの重さも含めて。
ブレーキは良く効きますが、初期の踏力に対し減速Gが急に立ち上がるタイプですから、MTの方がデリケートなペダルタッチが必要かも知れません。
ATの左足ブレーキは意外とやり易く、コーナーへのターンイン&アウトはスムーズにこなせます。
ただ後のブレーキをもう少し働かせれば、更に安定してターンできると思います。少し制動バランスが前寄り過ぎる感じがします。

自分には、必要十分過ぎる性能です
止まる曲がる加速すると3拍子揃っています

良く曲がりますが、純正の足では峠を走った時のロールが気になります。
車高がコンパクトカーそのものだから仕方ないですね。
高速安定性、剛性は非常に高いです。
ハンドルは重いというより真ん中に戻ろうとする力が強いですね。これはすぐ慣れます。

曲がる時はスムーズ、
止まるときは少しカックン気味
スピード出しても、安定感もあり問題なし。
マイナス部分は後方視界の悪さ←全方位モニターで解決可能
サイドミラーが先代よりみにくい

車重990kgと思えない安定した走り。
滑らかで気持ちよく回るエンジン。2000rpmからの加速は気持ち良過ぎ
ACCは流れに乗る走りやオービス区間で便利
ライトが明るい。オートライトは非常に便利。
車線逸脱警告システム、先行車発信インフォーメーションも重宝してます。
ステアリングスイッチもとても使い易い。

町乗りではハンドル軽くとり回し楽。峠で回転あげるとハンドリングもしっかりし、十二分なパワフルさと
安定感を見せる。

長時間乗ってみて、あらためて振動・ノイズの少ないクルマと思いました。
200万円(=でっかい軽)のレベルではありません。
テネコのダンパーが良いのかもしれませんが、サスのブッシュ類も良くチューニングされてます。
コンチのタイヤも案外良いのかも。
ソフトではなく、かと言って硬くはないけどコシがある、滑らかな「うどん」のような乗り味。
車線逸脱警報がけっこうデカイ音。ボーっとしてるとビックリしますが、眠気は覚めます。

若干硬いのはサス?それともタイヤ?
2千回転回してればアクセル追従性は良いです。
ブレーキも試乗車では低速でカックンブレーキを感じてたんだけど、5ヶ月の間に改善されたのかな?普通によく効くブレーキになっちゃいました。
ちゃんと当たった感と、そこから踏む分だけ効く感じになってます。
クラッチも記憶の彼方の試乗車より若干重くなってる気がする。

コーナリングでは通常域+α程度ではまったくリアが破綻する感覚はありません。

よく走りよく曲がる。試乗の時には気になっていたブレーキもしばらく乗れば慣れました。
高速道路でACCも試しましたが空いていたので80㎞/hを下回ることがほとんどなかったのですが高トルクのおかげで6速のままでの運用も問題ありませんでした。

よく止まってくれるブレーキです。
ワインディング走行時は軽さも相まって思い通りに曲がるので運転が楽しいです。
こういう時、MTでも良かったかなと思ったり。

町乗りでは最小回転半径が0.1m小さくなって5.1mで、これは使いやすくなりました(通勤路で必ずUターンしなくてはならない所があるので)。
Dハンドルもハンドル位置がわかりやすくていいと思います。
ステアリングに対する反応もいいと思います。
ZC31と比べてトレッド幅が大きくなったので落ち着いた安定性を感じますね。
合わせてホイールベースも若干長くなったので、長距離は楽になりそうです。
ACCの追従性能はいいですね~。ただ私の住む地方だと高速は2車線なのでトラックの100km/hを追従してもな~、と思います。
でもZC31で、1日900km走ってアクセルを踏み続け踵を痛くしたことを思い出すとあって良かった、という場面もあるのでしょう。

「走って楽しいか?」が最も問われる走行性能ですが、総じて高評価でした。

コンパクトカーながらトレッドが広がったことで安定性が向上、高速巡行も快適のようです。

また軽さがいい方向で効いていてワインディングも楽しめそうです!キビキビとコーナーをクリアできジムカーナにも向いています。

ただ、同じコンパクトカーでもスポーツカーではないフォルクスワーゲンの新型ポロの方が路面の追従性が高く感じられることも確かです。
もう少し車体の剛性の高さを感じられれば印象も変わってくると思うのですが...

最近、世の中では全幅が1800オーバーの車がゴロゴロしていますが、安全性能のためとはいえ日本では楽しめる道が限られてしまいます。
「コンパクト」+「軽さ」は、まさにスペックですね!!!

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新型スイフトスポーツ 乗り心地の口コミ 評価

スイフトスポーツの乗り心地の口コミ 評価をピックアップしてみました。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport

タイヤがスタッドレスで納車されたのでノーマルタイヤで走ったものはまだ判りませんが、乗り心地はZC31と比べると滑らかになりましたね。
しっかりサスが動いている感じ。
キチンと路面との接地感を感じます。

硬いですが不快では無いですし、長時間高速道路を走ってもそんなに疲れません。
ACCの存在が大きいですが、帰省先までの片道600kmの道のりをトイレ休憩1回のみで行けました。
前車のプチバンでは4,5回休憩を入れていたので大きな違いです。

硬めではありますが体を突き上げるような感じはなく個人的には悪くないと思います。

突き上げ感についても、個人的にはまったく問題ないレベル、スポーツだけどしなやか、最近の流れですねー、本当にすごい。
インプの時はガツンと感が凄くて…

やや硬め。
リアシートはスペース的には十分だけどちょっと立ってる気がする。
長距離だとリアシートはキツイかも?
前席は問題ないです。セミバケシートもホールド性良いし。
通勤とかで通常一人乗であれば不満はないと思います。

長時間乗ってみて、あらためて振動・ノイズの少ないクルマと思いました。
200万円(=でっかい軽)のレベルではありません。
テネコのダンパーが良いのかもしれませんが、サスのブッシュ類も良くチューニングされてます。
コンチのタイヤも案外良いのかも。
ソフトではなく、かと言って硬くはないけどコシがある、滑らかな「うどん」のような乗り味。

快適。変ながたつき音もなし。

硬いけど不快な突き上げはない。
フィット2より柔らかさを感じる。ホールドの良い上質なシート(ヒーター付)
エンジンが静かでオーディオの音質向上したような気がする。
ロードノイズも気にならないレベル

少し硬めかなとは、思います。
でも普段使いなら、問題なく不満は出てこない。
走行音とか少し入ってきやすいかな。

自分は好きな硬さですが、荒れた路面だと同乗者は辛そうです。
良くも悪くも路面をよくとらえているセッティングです。
軽いのでやや跳ねるような動きがありますが、ストロークは十分にありますので車高調のような底付きはありません。
物足りなさもありますが、街乗りの乗り心地を犠牲にしないギリギリまで煮詰めたサスセッティングだと思います。

前席は快適でした

これはもう車が車ですから、かなりハードな乗り心地です。
路面状態が悪いと常に揺すられますので、ミニバンやタクシー的な乗り心地に慣れきっている方ですとNGでしょう。
この車の性格を理解していれば許容範囲です。
ATですとご家族と共用されることも多いでしょうから、試乗等でしっかり確かめられることをお勧めします。ハンドルの重さも含めて。
ブレーキは良く効きますが、初期の踏力に対し減速Gが急に立ち上がるタイプですから、MTの方がデリケートなペダルタッチが必要かも知れません。
ATの左足ブレーキは意外とやり易く、コーナーへのターンイン&アウトはスムーズにこなせます。
ただ後のブレーキをもう少し働かせれば、更に安定してターンできると思います。少し制動バランスが前寄り過ぎる感じがします。

エボ8に9純正のビルシュタイン製ショックを入れてたせいか、道路からの振動が意外とエボ8の方がマイルドで高級感がありました。
ですが、クッション等で若干軽減できますし、よほど高級なクルマに乗りなれてない限りは長距離運転も十分にこなせると感じています。
しかし、リアシートの座り心地はエボ8やフィットよりも落ちます。
特に頭を置く場所が少々前面に出てて、首の居心地が何か悪いと感じました。

足回りは固めですが、DEデミオと比較すると急ハンドルをきった時に後輪がしっかり付いてくるので、いざという時に安心です。
高速を利用中に強風が吹いていたのですが、ステアリングをとられることもなく安定していました。
高速を巡行中は揚力を感じることもなくボディのアンダーカバーは、かなり効いていると思います。

前車のプリウスに比べると悪いですが、比較の対象となる車ではないのであまり意味をなさないと思います。
この車に乗るような方はそれなりに”走り”を楽しみたい方であると思うので、そのような嗜好を持たれている方にとってみれば、かなり乗り心地は良いと思います。

車重が軽く、トレッド拡幅の効果でしょうか、ダンパーの減衰は弱いと思いますが、ダンピングもそれなりに効いていて路面をしっかり捕らえている感はあります。
軽量ボディの恩恵でしょうね!
ただ、タイヤは16/50がいいと思います。

ダンピングが良く効いたフラットで上質な乗り心地

薄いタイヤを履いている割りに乗り心地は非常に良いです。
ただこの項目は前車がどのような車だったかによってかなり変わってくるポイントなので軽く触れる程度にしておきます。

ノーマルのサスでも柔らかすぎず堅すぎずで割とオールラウンドな乗り心地に仕上がってます。
街乗り主体であれば(車高さえ気にならないならば)ノーマルでも十分だと思います。

前より良くなってます。
まぁ、乗り心地を気にするような車じゃないけどあくまでも同車種前型と比べた場合です。
他社に比べると扁平やらそういう走行を目的とした車のため、乗り心地は悪いと思います。
タイヤが扁平で少しロードノイズがうるさい(これでもZC71Sの頃と比べたら大分マシになりました)ですが、モンロー製ショックアブソーバが優秀なため、段差などでは違和感無く自然に衝撃吸収し評価できます。
また、前途でも述べたように、走行性能が良くてキビキビ走るためワインディングロードなどでふらつく感じがなく気持ちよく走れます。

後部座席の乗り心地はかなりゴツゴツしている。

硬いのが好みなんですが、硬いだけでなくしなやかで思った以上に良い。
前席シートは包み込むような感じで気に入りました。
短足な私は運転席のシートをかなり前にしますので後部座席は足元広いです。

このクラスでは問題ないレベルです。

前車のLEVORG GT-S(A型)よりはいい感じですが子供、女性からは堅いと評価されるかも知れません。
路面の情報はよく伝わってきますが自分は好みです。
3000kmを超えてサスも馴染んできたのが実感できるので
もう少し距離が延びれば更に角が取れて良くなりそうな感じです。

やや固めではありますが、決して不快な感じではありません。
86やS660との差は個人的にはあまり…(私が鈍感で、かつこだわりがないだけだと思います)

前席のスイスポ専用シートはホールド感があって気に入ってます。
ただ、後部座席に座るとやや圧迫感は感じます。笑

シートのホールド感が高く、足回のコツコツ感は感じますが、突き上げもなく秀逸です。

フロントシートの高評価は当然の事ながら、意外に得した気分なのはリアシートの座面。
アンコの硬さが程よく、ヒップの沈み込みが身体を程よく支えているようで、後席利用者から苦情出ません。

トントントンと段差をこなしていきます。重さがないため振動が多いと感じる場面もありますが重くてしっとり走れる車とは向いてる方向性が違います。

フィットとかアクアの方が静かで乗り心地が上でした。

乗った人ならわかりますが女性やエコカーしか乗ったことがない人からすると「なに?これ?跳ねる!!」となります(笑)

こればっかりは今までどんな車に乗っていたかで評価が変わってしまうので仕方がないですね~

このスイフトスポーツはスポーツカーらしく硬い脚ですが、それでも乗り心地の評価はまずまずのようです。

モンロー製って国産車ではスズキしか採用していませんが餅は餅屋ということでコストをしっかりかけているだけのことはあります。

ただ、前席と後席では評価が分かれましたね。

後席は限られた空間ということもあり厳しいようですが、「これがネックで買わない」とはならないでしょうけど....。

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新型スイフトスポーツ 燃費の口コミ 評価

誰もが気になるスイフトスポーツの燃費の口コミ 評価をピックアップしてみました。

引用:http://www.suzuki.co.jp/car/swiftsport

ターボなので普通だと思いますがディーゼルやHV車が多い昨今ではどうしてもガソリン車の燃費が気になります。

50キロ往復の通勤で使っていて結構飛ばしますが飛ばしたからと言って燃費はそれほど変わりません。
16~17。ECU交換後も一緒か若干よくなったぐらい。
速くなってレスポンスがよくなって燃費が上がるからくりはもともと純正は燃料が濃いらしい。

前記の6AT車の特徴でしょうか、横浜辺りの市街地のゴーストップを繰り返して走ると約11キロ/L。
高速では約13キロ/L。

下道11~13km/l、高速15~17km/llぐらいですがほぼ一緒ぐらいの実燃費だそうです。

正確に測っておらず、何となくの印象ですが、普段街乗りの使用がメインでスイスポ : 13~16km/L

坂の多い処に居住していますが思いのほか良いです(13~15㎞/L)。
ハイオクとの違いがありますが嫁車のKターボと遜色ありません。
カタログ値と実燃費の差が少なく、高速ではカタログ値越えもあります。
ただガソリンタンクの容量が37Lしかなく警告灯点灯前に500㎞に
届きません、あと5L多ければ良いのですが...

17㎞/Lハイオクですが、この走りなら文句無しの値です。

良くもなく悪くもなくと言った所
町乗り12~14ぐらい

最近はエアコンガンガン効かしてリッター13~14km程度ですが、エアコンOFFならリッター16km近いので優秀な部類でしょう。
そもそも燃費気にするならスイフトスポーツを買うべきではない。求めているジャンルが違う。

街乗り主体で13から15km/Lくらいです。
この性能でこの燃費なら全く文句ないです。燃費主軸で考えるならそもそもこの車を選択しません(笑

月の半分は片道2キロの通勤、あとは10キロ程度の移動に使用して、遠出等は未だの状況ですが、普通に乗って満タン法で16キロ位です。
通勤がシビアコンディションなので、これさえ無ければ17キロ辺りはいくのではと思います。
カタログ値をクリアしている事、動力性能から考えれば立派。
あと、ここからが凄いの一言。
SP無しのクルコンですが、これを使うと燃費良すぎです!
大体5,6速で流れに乗る時に積極的にONします。

約3,000km走行してのメーター表示は19.4km/Lです。
私の場合、通勤には使用せずに、休日のドライブ用なので伸びていると思いますが、それにしてもこの燃費は凄いと思います。

片道20㎞の通勤に使用して13~14㎞といったところです。

これはスゲーです。
街乗りメインだった時にリッター12.8キロでした。
先日遠出で高速を240キロ、残りは一般道で走行距離が合計486キロ、ガスチャージは26.8リッターでリッター18キロ超えてます。
今はインフォパネルで平均燃費15.8キロと表示されています。

燃費は望外に良好です。渋滞の多い街中ではそれなりですが、通常はタウンユース中心でも12から15㎞/L位は走りますし、条件が良ければ20㎞/L前後は走ります。燃料タンクは37Lと小さいですが、今のところ不都合はありません。因みに、残り7Lを切った辺りで、残量警告灯が点灯します。

街乗り、遠出半々で燃費計は16.5キロです。
遠出のみなら20キロは超えます。
街乗りだけなら13~14キロくらいでしょうか。
ハイオクでもこれだけ走ってくれれば十分です。

インフォメーションの燃費は、12-13付近です。

郊外7割町乗り3割位で16.7km(満タン法)。充分に良い。

まだ納車したばかりなので数値は出ないですが、12kmぐらいで納車した段階でメータ上で7km/Lが45km位走って15km/L超えました。
田舎なので当たり前でしょうがカタログ値は超えそうです。

普段使いで14km代、高速使えば更に伸びる…という感じです。意識的に2000以下を使えばもっと伸びるでしょう。
でも、つい回してトルク感を楽しみたくなっちゃいますね。
それでこの数字は立派!

燃費はいろいろな条件で変化するとはいえ、平均で15km/Lというところでしょうか?!
カタログ燃費は16.4km/L(ATは16.2km/L)なので、これってスポーツカーとしてはすごい数値ですね!!

しかもこの手の車はエコ運転とは縁がないので、この平均値は誰もが実現可能な数値だと思います。

ハイオク指定なのは残念ですがハイパフォーマンスと引き換えなので仕方がありません。

お財布にやさしい本格スポーツカーといえるでしょう!!

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新型スイフトスポーツ(2018) 口コミ 評価 読めばあなたも欲しくなる? まとめ


引用:https://www.netcarshow.com/

スイフトスポーツは個人的に条件を満たしていなかったのでマイカー候補から外れてしまったものの、存在が気になって仕方がない車でした。

このブログを書くようになっていっそう楽しい車に注目するようになりましたが、間違いなくスイフトスポーツはその1台ですね!

車のサイズやエンジンなど日本で走るにはベストな構成だと思いますし、何より200万を切るバーゲンプライスです。
このコストパフォーマンスは他のメーカーには真似ができないんでしょうかね~。

それにしてもいろんな車の口コミや評価に目を通していますが、これだけ絶賛で埋め尽くされている車ってかなり珍しいです!!

しかも先代のスイフトスポーツはもちろん、86などの他のスポーツカーと比較したうえでの高評価です。

車の性格からして方向性がハッキリしているので、評価においてもちゃんと割り切っていてどのドライバーも多少のマイナス面は許容しています。

走って楽しいといえば他にもロードスターも挙げられますが、オープンの2シーターはハードルが高いので選べない人も多いはず。
(サーキットではスイスポとロードスターは定番なんですが)

ということでスイフトスポーツには直接的なライバル車が存在しておらず、指名買いのドライバーの方も多いかと。
(カローラスポーツなどCセグメントの「○○スポーツ」は別物だと思うのですが比較する人もいますね...)

口コミのコメントから「買ってよかった」、「運転が楽しい」、「いい買い物をした」という思いがヒシヒシと伝わってきます。

私は最近カローラスポーツを買ったばかりですが、ちょっと羨ましいです...。

こういうのって高額の輸入車であってもそうそう実感できるものではありませんからね~。

スイフトスポーツを買った人は、サーキットで走ってみることを強くおススメします。楽しいですよ~

ただ、スイフトスポーツはディーラーで試乗車が少ないので乗る機会が限られているのが残念です。
カーシェアやレンタカーも含めてもっと展開してほしいですね!

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